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旧湯の川グランドホテル「イマジン ホテル&リゾート函館」 [旅行]

町内の有志で行った時泊まったホテルです。このホテル本当にがっかりしました。わが町の観光会社が組んだのでしょうけど、余りにも悪すぎです!以前泊まった某ホテルが良かっただけに際立ちます!これは観光会社の選択ミスです。

一つ良かったのは露天風呂からの眺望は素晴らしかった~北海道に行くと美味しいものが食べられると期待して行くのですからもっと美味しい物を食べさせて欲しいものです。此処くらいの料理なら近場で幾らでも食べれます北海道くんだりまで行かなくても・・・

部屋は古くカビ臭いしそれだけで気分が落ち込んでしまいました。部屋は仕方ないとあきらめ夕食に期待しましたが、これもまたがっかり・・・ 
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湯の川温泉の他の温泉にも過去に宿泊した事がありますが、料理の数はもっと多かったし美味しかった記憶があるのですがこのホテルの料理はほとんど冷めていたり、刺身も魚の活きが悪かったのかホントに美味しくなかったです。申し訳なかったのですがたくさん残してしまいました。

また配膳のスタッフの方の対応が無愛想だったり、若い女性のスタッフさんが前髪を気にして触ったりした手で料理を配膳したり、料理にはハエがとまっていたり・・・
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函館 湯の川温泉「平成館 海羊亭」 [旅行]

この宿は夜景ツアー初日の宿泊の宿です。早めにチェックインして早めのお風呂そして食事を済ませて函館山に夜景を見に行きました。少し小雨状態でしたが夜景がとても綺麗でした。

平成館海羊亭は、湯の川温泉でも「おもてなし」をモットーにお客様が自宅にいるような「安心感」「解放感」そして「くつろぎ」が感じられるホテルで、入口を入ったとたん、四季折々の開放的な光の空間が広がるロビーを感じることができます。
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露天風呂は最上階にあり、土色が特徴的な赤湯の塩分温泉であり、津軽海峡から函館山まで一望に見ることができる展望風呂です。

大浴場は大理石を敷き詰めたローマ風呂を思い出すような豪華さを感じる雰囲気があります。

食事は、調理師が焼き立て、揚げ立て、握りたての海産物、てんぷら、お寿司など新鮮さを感じる御馳走が待っています。一度、止まってください。
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鳥取砂丘「砂の美術館」2015年はドイツ編 [バスツアー]

今年も砂美術館に行ってきました。今年のテーマはドイツ編でした。詳細は下記の通りです。

砂の美術館は、2006年より鳥取県鳥取市の鳥取砂丘で定期的に開催されている砂の彫刻(砂像)展示イベント・美術館。
ほぼ1年に一度、テーマを変えて展示を実施しており、年明けから春の期間は次回作の準備・制作期間のため休館となる。また、第四期までは野外・仮設テントで行われてきたが、2012年4月の第五期より屋内での展示がメインとなった。隣接地の別棟には砂の美術館事務所や売店がある。
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期  間:2015年4月18日(土)~2016年1月3日(日)
テ ー マ:〔砂で世界旅行・ドイツ編 ~中世の面影とおとぎの国を訪ねて~〕
展示作品:ドイツの城や街並み、グリム童話の世界などを表現

日本で唯一のプロの砂像彫刻家・茶圓勝彦プロデュース。毎回、各国のプロの砂像彫刻家を招いてテーマに沿った砂の像を制作する。この他、一般制作されたミニ砂像や入り口で迎えるウェルカム砂像なども展示される。また、期間中に砂像の公開制作が行われ作品が増える場合もある。日没後は砂像展示スペースの照明が夜間照明に切り替わり、昼間とはまた異なる陰影を見ることができる。
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北海道 洞爺湖温泉「ホテル万世閣」 [旅行]

北海道夜景ツアーの2日目の宿です。こちらでは早めにチェックインしてゆっくり温泉に浸かり早めの夕食を済ませ洞爺湖の花火を見に行きました。
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洞爺湖の南岸に広がる洞爺湖温泉郷の中心部。湖畔に面した赤いレンガ造りのスパ・リゾート。老舗の洞爺湖万世閣がリニューアルし、2008年春にホテルレイクサイドテラスとして新しく生まれ変わった。ロングラン花火を一望できるように造られた中央館の客室は、アジアンテイストの洋室にリニューアル。くつを脱いでゆったりとくつろげる珍しいタイプ。和の良さを生かしたリゾートホテルだ。

俺たちは中央館の「レイクビューツイン」に泊まりました、通常のツインの部屋とはちょっと違う。洋室なのに、靴を脱いでくつろげる部屋だ。白と茶、緑、ナチュラルカラーを基調としたアジアンモダンの雰囲気のベッドは、高さ20センチの低さが特徴。家具やベッドを低くすることで、部屋が広く見える。さらに、部屋のバスをシャワーだけしかないぶん広く感じます。
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北海道札幌市の奥座敷「定山渓温泉 万世閣ホテルミリオーネ」 [旅行]

2010年に北海道の夜景めぐりの旅のツアーで泊まったホテルで定山渓ではかなり大きなホテルでした。到着したのが夜20時を過ぎていたため、着くと直ぐ食事でゆっくりお風呂も入る時間がなかったのが温泉好きの俺には本当に残念でなりませんでした。
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イタリア語で100万という意味を持つホテル「ミリオーネ」 ミリオーネがニックネームだったイタリアの旅行家マルコポーロが辿ったシルクロードがテーマです。

オリエンタルな館内には、リゾートタイムを演出する様々な施設をご用意されています。マルコが記した東方見聞録のように、ミリオンセラーの風格と、100万ドルの夜景を思わせるようなまばゆい輝きを秘めています。

慶応2年、定山渓温泉の源泉を発見した禅僧、美泉定山に由来し命名した浴湯名「美泉」。 北海道を代表する名湯にふさわしく、男湯・女湯ともに贅沢なまでの広さとゆとりを確保しました。浴場内には手足が伸ばせるメインの浴槽のほか、檜風呂やジャグジー、サウナもあり、檜風呂は庭園の情緒あふれる造りです。

何度でも足を運びたくなるくつろぎの空間です。 泉質はナトリュウム塩化物泉なので体が温まりやすく、湯冷めしにくいのが特徴です。神経痛・冷え性・婦人病・疲労回復などに効果的です。