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観光化が進んだ「世界遺産 白川郷」 [旅行]


初めて白川郷に行った時と3~4年前に行った時とはかなり様変わりしていました。初めて行ったときはまだ観光化されてなく情緒が有って本当に良かった!
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でもこの2度目に行ったときはレストランやお土産屋等がたくさん出来本当の白川郷を見ることが出来なく成っています。本当に残念です世界遺産に登録されるのも良し悪しですね!

白川郷は、岐阜県内の庄川流域の呼称である。大野郡白川村と旧荘川村(現高山市)に相当し、前者を「下白川郷」、後者を「上白川郷」と呼ぶ。今日では白川村のみを指すことが多い。
白川郷の荻町地区は合掌造りの集落で知られる。独特の景観をなす集落が評価され、1976年重要伝統的建造物群保存地区に選定、1995年には五箇山(相倉地区、菅沼地区)と共に白川郷・五箇山の合掌造り集落として、ユネスコの世界遺産に登録された。「世界遺産白川郷合掌造り保存財団」などがその保存にあたっている。

こちらでのおススメ宿は「新穂高温泉 」ホテル穂高が良いですよ!
写真奥に見えてるすぐ傍に2階建てのロープウェイで有名な新穂高ロープウェイ駅が有ります。





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